号外『修繕や原状回復費を大幅削減する7種類の火災保険活用術とは?』

■□ニューヨーク1本勝負、きょうのニュースはコレ!■□

                   
(号外広告)
『修繕や原状回復費を大幅削減する7種類の火災保険活用術とは?』

https://archibank.co.jp/web/7kasai3lp1/?no=523
      (株式会社アーキバンク様)



--------きょうのご挨拶---------------------------------


こんにちは。児島です。

今号は、株式会社アーキバンク様から
お知らせがございます。

さっそく、お得な活用術を
ご確認ください!


---------------------------------------------------------------
(号外広告)




○『修繕や原状回復を大幅削減する7種類の火災保険活用術とは?』




株式会社アーキバンクの
山田博保と申します。


本日は不動産オーナーの方に
知っておいて頂きたい
重要なお知らせがあります。



火災保険というと、

火災が発生した場合の損害を
補償してくれる保険という
イメージが強いですが、


実際には、様々なケースでの
補償を得ることができます。



ご存知の方も多いと思いますが、

例えば、
自然災害による建物の損傷も
補償してくれます。


台風や大雪などにより
建物が損傷した場合、

その修復費用は
保険会社が負担してくれるのです。



当然ながら保険加入者は
一切自己負担不要です。



つまり、不動産オーナーの
最大の悩みである、

建物を維持管理して
いくために必要となる
お金の問題を
一気に解決できるのが、

火災保険を活用した
リフォームなのです。



このノウハウをマスターすれば、
高額な修繕や原状回復は
自己負担ゼロで工事することも可能。


あなたの物件の利回りが
大幅にアップすることは
容易に想像できます。



では実際にどのような損傷が、
どのような理由で発生した場合に
保険が適用されるのか?



一般的には
認知されていない分野なので、


この辺りを正確に理解している人は
殆どいないのですが、


建設業でこの火災保険を
専門的に扱っている会社の
営業マンは異常なまでに
この分野に精通しています。



それは当然で、
年間何百件もの現地調査を行い、

実際の申請を
行っているわけですから

自然と知識が
身についてしまうのです。



さて、この分野で尋常でない
結果を出している人物がいます。



実際に私も彼に
営業の代行を依頼したのですが、


たった3ヶ月で
57件の保険が適用され、

総額5,000万円程度
もの額となりました。


もちろん彼1人での数値です。


休日を除けば1日辺り約1件
というペースで、


保険金が確定していている
計算となります。



はっきり言って異常値です。




良くありがちな失敗事例として、

保険の申請をしたけれども
全く下りなかったり、

下りたとしても、
申請金額の半分程度だった
というパターンがあります。


しかし彼の場合、
申請後の保険適用率は95%以上で
その殆どが満額です。


このような異常値を出せるのは
長年の調査申請業務から得られた
経験と知識があるからこそなんですね。



彼曰く調査した瞬間に、

この損傷の原因は○○で
金額○○円といった形で、

脳内でシュミュレーションが
できるそうです。



そんな彼の火災保険に
関するノウハウを

余すことなく公開するのが
こちらの無料講座です。


https://archibank.co.jp/web/7kasai3lp1/?no=523



火災保険を活用したリフォームについて
知っている人は、

「屋根や雨樋のことだよね?」
と言いますが、


彼に言わせればそれは
一部にしか過ぎません。


実際には建物のあらゆる部位において
活用ができるのです。


実際に先程の57件についても、
屋根や雨樋の損傷は6割ぐらいです。



ではその他についてはどのような
損傷が適用されているのでしょうか。



例えば原状回復費。



不動産オーナーであれば
定期的に確実に必要となる経費です。


もしその費用が
大きく削減できるとしたら。。


目からウロコとは
まさにこのことです。



今回は彼の火災保険に
関する知識と経験を
7種類に分類して
体系的にご説明します。



https://archibank.co.jp/web/7kasai3lp1/?no=523



不動産オーナーであれば、
修繕費や原状回復費の圧縮による
利回りの大幅な上昇が可能です。


そして、重要なのが、

オーナー自身がこのような
火災保険の知識を身につけることが
非常に利益のあることだということです。


工事業者任せにしてしまうと
最終的には工事業者に利益が
渡ってしまいますから。


火災保険の恩恵を最大限
活用するためには、

保険申請を自分でコントロール
できるようになる必要があります。




以前に不動産投資家向けに
講座を開催したのですが、


不動産投資業界は、
どうしても売り手が有利な状況で、


業者の言いなりになって物件を
買わされてしまう
ケースが非常に多いです。


こういった問題を
解決するために、


投資家目線での建築の知識、
物件の見極め方等を
お伝えすることで、


投資力を身に着けて頂く
というコンセプトでした。



個別相談などで、
色々とお話を聞いていると、



意外にも建築に関する
知識があまりない状態で物件を購入
されている方が多いな。。


という実感がありました。



当然ながら火災保険についても
知識が殆ど無い方が多く、


保険が適用できるような修繕も
自己負担で実施している
方も多かったのです。



これは非常にもったい無い。。



戸建て住宅で屋根や雨樋を
部分的に修繕をするとしても、


100万弱の費用はかかりますので、
利回り的には大きな損失となります。


入れ替わりの激しい、
1棟マンション物件なども、

原状回復費や大規模修繕にかける
費用は莫大になりますから。。



その一部でも
火災保険が活用できれば
非常に役に立つわけです。



業者に一任することもできますが、
業者任せにしてしまうと、


業者側のコントロール下に
おかれてしまうので、


申請できる箇所の見落としや
オーナー側に不利益となる工事
となるケースも多々あります。


重要なことは、
最低限の知識は身につけて
オーナー側でコントロールできる
力を身につけることです。



今回の講座は
不動産オーナーの方でも
知識ゼロの状態から、

火災保険に関する知識と
実践的なノウハウを
身につけて頂く内容となっています。

https://archibank.co.jp/web/7kasai3lp1/?no=523




また、今後
火災保険活用を実践的なレベルで
習得して頂くためのご提案の説明会を

東京・大阪・名古屋にて開催致します。

本格的に事業として取り組みたい
という方は是非ご参加下さい。


所有物件の修繕費、
原状回復費の改善だけでなく、

自ら積極的に案件を取りに行って
ビジネスとして展開していくことも
可能となります。


無料講座のご登録後
ページが表示されますので
そちらも是非チェックして
頂ければと思います。


https://archibank.co.jp/web/7kasai3lp1/?no=523


ありがとうございました。






━━━━━━━━━━━━━━━━

株式会社アーキバンク
代表取締役 山田博保
http://archibank.co.jp

━━━━━━━━━━━━━━━━






--------------------------------------------------



この号外メールに関するお問い合わせは、

株式会社アーキバンク様まで

直接お問い合わせください。




--------------------------------------------------



【編集後記】
お得な活用術の、お知らせでした!
この機会に、お得な内容をご確認下さい。
(児島)



コメント